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6月中旬まで味わえる予定の「焼きそら豆」は、同店自慢の魚料理にも負けない人気の一皿です。テーブルに運ばれてくる強火で一気に焼き上げた空豆のさやは、真っ黒焦げの状態で、驚かれる人も多いとか。でも中からは、さやと薄皮の間の水分で蒸し煮にされた、鮮やかな緑の空豆が現れます。豆に付いたさやの焦げが、香ばしさをさらにアップ。天草の天日塩をつけてどうぞ。「地魚とそら豆のかき揚げ」480円もできるので、尋ねてみて。 |

焼きそら豆420円
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熊本市白山2-7-25
(営)18:00〜24:30(24:00OS)
(休)日曜
【電話】096(363)5253 |
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| ■■■ 御縁(おえん) ■■■ |
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旬の野菜&魚料理が約30種類そろう和風居酒屋『御縁』。「空豆の味を引き立てるのにもってこい」と店長が胸を張るメニューは、さやごと焼くことで空豆本来の味を外に逃がさない「空豆の七輪焼き」。1人前で5本の空豆を自分で焼くシステム。七輪の上で真っ黒になるまで約5分待つと、豆はホクホクとした食感に! 添えられた天然岩塩が空豆の甘味をさらに引き出します。8月後半までの季節限定メニューなので、お見逃しなく。 |

空豆の七輪焼き580円
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熊本市安政町5-16 カリーノ駕町ビル2F
(営)17:00〜24:00(23:00OS)
(休)日曜
【電話】096(355)7850 |
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| ■■■ 安坐(あぐら) ■■■ |
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スタッフが市場で直接仕入れる旬の野菜や魚の料理が味わえる『安坐』。ここで出される「空豆のくるみ味噌和え」は、実は裏メニュー。お品書きになくても、オーダー時にリクエストしてみて。ゴマとしょうゆ、湯葉でのばしたみそで和えた、茹でたての空豆が運ばれてくるはずです。クルミのサクッとした食感も、軟らかい空豆のアクセントに。塩ゆでや塩焼き、かき揚げなども580円〜あり。空豆料理は7月までメニューに並ぶ予定。 |

空豆のくるみ味噌和え580円
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熊本市中央街4-1
ビジネスホテル シャトル1階
(営)18:00〜翌7:00
(日曜、祝日は〜翌5:00)
(休)なし
【電話】096(354)8911
http://www.a-gu-ra.com
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