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そば屋として140年の歴史を持つ同店。分厚いカツ丼やチャンポンなど名物メニューもありますが、戦前から始めたという寿司も新鮮なネタが味わえると好評です。“ちらし”にも、天然のヒラメやマグロ、タイラギなど、こだわりのネタがたっぷり。じっくり煮込んだシイタケや程よい甘さの厚焼き卵、彩りを添えるデンブなども、すべて店内で手作りしているそう。オーソドックスなちらし寿司ですが、一口食べれば魚の味の違いが分かります。 |

ちらし 1150円
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熊本市二本木1-4-7
(営)10:30〜15:00、17:00〜20:30OS
(土日祝は10:30〜20:30)
(休)木曜
【電話】096(354)1292
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| ■■■ 江戸前 金寿司 ■■■ |
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持ち帰り用もあるため、生ものを使わずに仕上げた“バラちらし”。酢締めのコハダや自家製デンブ、数の子やタコ、エビなど具材は13種類。すし飯と一緒に食べられるように、具材をあえて小さく切ってあるのもポイントです。また、プチプチとしたイクラや海ブドウ、ふっくらとした穴子などをトッピングし、歯ごたえの違いが楽しめます。食用ホウズキやピーナツの甘煮、小鉢とお吸物付。お土産用は折り代込みで1100円。どちらもお昼限定です。 |

バラちらし 1050円
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熊本市下通1-11-20
コンフォート乃ぞみビル1F
(営)11:30〜14:00、18:00〜24:00
(休)日曜、祝日
【電話】096(351)2053 |
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菜の花や桜の花びらに見立てた百合根など、春らしさを感じさせる盛り付けが印象的な“ちらし寿し”。もちろん、ネタで勝負というだけあって、マグロやウニ、イクラなど、新鮮な魚介類はつややかで新鮮そのもの。アサリのしぐれ煮やじゃこ、ナスの浅漬けなどの変わりネタも加わり、一度にいろんな味が楽しめます。ピーナツ豆腐と季節のお吸物が付き、お昼でも夜でもOK。具材が変わり、小鉢やサラダ、茶碗蒸しが付くランチ890円も。 |

ちらし寿し 1370円
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熊本市本荘4-9-28
(営)11:30〜14:00OS(土日祝は〜15:00)
17:00〜22:00(21:30OS)
(休)なし
【電話】096(362)4566
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