「小田の池」概要 ウィキペディアより
阿蘇くじゅう国立公園内のやまなみハイウェイ沿いに位置する標高約770m、面積14.3haの大分県では数少ない天然湖。西側には人造湖で小田の池よりもやや大きな山下湖が隣接する。
小田の池は日本の重要湿地500に選定されている。池の南東側のほとりは泥炭層が堆積した湿原となっており、大分県の固有植物であるツクシボウフウをはじめサギソウやシラヒゲソウなどの希少な植物が自生している。
池の周囲をウォーキングしてきました。
湿地もありますので、登山靴を「長靴」に替えて歩きますよー

この時期は「ヒゴタイ」も開花しますので、寄り道しますー
大分 県道40号線からの湧蓋山 1,499.5m大分県では「玖珠富士」熊本県では「小国富士」と呼ばれてます。
この道路沿いに「ヒゴタイ」が咲き始めてますー