交差点利用者に対し通行権を伝える装置「交通信号灯器」がどんどん進化しているようです。

この何年かで、表示ユニットに高輝度LEDを採用したタイプが普及し、従来型と比べて奥行きがスリムになりましたが、最新型の「交通信号灯器」はさらにスリム化が進んでいて、近所に設置された写真の「交通信号灯器」は、電球式の従来型からは想像できないような薄さを実現していて、驚きしかありません。

社会のいたるところで技術が進化しているんですね。