2018年12月2日(日) 
日本野鳥の会熊本県支部で、◎冬に飛来する青い小鳥「ルリビタキ」を観察しよう。お出かけしてきましたε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
歩夢のカメラで撮った「シロハラ」です。
冬鳥として日本全国に飛来する。低山や平地の公園、社寺林、墓地や低山に生息して薄暗い地面で枯葉を引っくり返しながら採餌する。
この日は58名の参加者(2班に分かれて)
最後に全員で「とりあわせ」です。
資料では約60種類のうち、21種類がいましたよー 中には「ルリビタキ」見た人も!
「とりあわせ」とはその日どんな鳥を観察できたか(声を聞いた人・姿を見た人)を確認することです。
見られた鳥をリーダーが解説します。