秋分の日に、氷川町の立神峡里地公園を歩きました。夏休みにはさぞや賑わったであろう川岸の遊泳地や白亜の断崖絶壁、スリルある吊り橋などをウォーキング。美しく流れる氷川には、釣り人が竿をたらしておられます。奥へ向かう遊歩道の入り口には大きな栗の木があり、台風で落ちた実を拾いました。夏と秋のはざまを感じた午後でした。