パナソニック認定の
「テクノストラクチャー工法」で
地震に強い住まいを実現

マイホームを建てるなら、いざというときに家族を守ってくれる地震に強い家がいいですよね。パナソニックが開発した「テクノストラクチャー工法」は、構造部材の強度にこだわり、耐震性に優れた工法です。木材に軽量鉄骨の強さを加えた複合梁(はり)「テクノビーム」を使用。経年による梁の変形がほとんど発生せず、いつまでも頑強な住まいを維持します。

しかし、いくら構造部材の強度が優れていても、構造体の組み方がお粗末では地震に強い家とは言えません。「テクノストラクチャー工法」では、柱や梁に生じる力や基礎部分にかかる力、耐震壁の量や配置バランスなど、合計388項目に及ぶ構造計算を一棟ごとに実施。さらに、コンピュータ上で地震や台風の力に耐えられるかどうかを検証する「自動躯(く)体設計システム」により建物の強度を厳しくチェックし、高い耐震性能を実証します。


濃褐色と白の2色使いで温かみのある空間に仕上げられています

濃褐色と白の2色使いで温かみのある空間に仕上げられています

白で統一された明るい空間にレンガ調の壁面が溶け込んでいます

間接照明やダウンライトを生かし、まるでシティホテルのような洗練された空間を演出しています

間接照明やダウンライトを生かし、まるでシティホテルのような洗練された空間を演出しています

風情あふれる和の空間。格調高い雰囲気を醸し出しています

風情あふれる和の空間。格調高い雰囲気を醸し出しています


梁の経年変形が少ない「テクノストラクチャー工法」では、従来の木造住宅より間取りの自由度が高く、広々とした開放的な空間が可能なのも大きな魅力。最大で天井高2.8m、間口8mの大空間を実現できます。

熊本市南区に根ざして30余年の実績と信頼を誇る『三善建設』は、パナソニックの認定を受けた「テクノストラクチャー工法」採用のビルダーです。同社が手掛ける住まいは、耐震性や耐久性が一定以上の基準を満たした長期優良住宅で、耐震等級レベルは警察署や消防署と同等の「耐震等級3」が標準仕様になっています。

2018年10月27日(土)・28日(日)、菊陽町武蔵ヶ丘で同社の「完成見学会」を開催予定。耐震性能と間取りの自由度の高さを実際に確かめてみませんか。詳しくはお問い合わせを。

濃紺を基調としたスタイリッシュな外観


地震に強い自由設計の家

パナソニックの認定を受けた「テクノストラクチャー工法」採用のビルダーとして、耐震性・耐久性に優れた強い家を提供する『三善建設』。テクノストラクチャー工法の家をベースに、お客様の思いを聞きながら建築家が空間設計やデザインを提案し、自由設計による理想の住まいを実現します。

「テクノストラクチャー工法」の家の施工イメージ

「テクノストラクチャー工法」の家の施工イメージ

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お問い合わせ

三善建設

住所
熊本市南区野田2-7-10
TEL
096-357-5107 (受付時間9:00〜17:00、日曜・祝日、第2・4土曜休)
Web
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