熊本の旬な情報を発信しているKumarismと、熊本大学新聞社(大学公認サークル)が、大学生ならではの偏った目線でモノコトを熱く語ります!
ハラ(熊大新聞社)

自然豊かな土地で幼少期をのびのびと過ごしたこともあり、マイペースに育った。大学生になっても家族との行事は大事にしている。


ついたお餅どう食べる?

わが家の年末恒例行事は餅つきです。昨年の年末も、祖父母の家で餅つきをしました。

餅つきでは一度で沢山のお餅をつきます。それらの餅はさすがに1週間や2週間で食べられる量ではないので、カビが生えないように冷凍庫で保存します。冷凍したお餅は解凍して少しずつ食べていくのです。うちでは、トースターで焼き、甘めの醤油に付けてのりを巻いて食べることが多いですが、調べてみると様々な餅を使ったレシピがあるようです。ぜんざいやかき餅などは想像がつくのですが、ピザやグラタンなど、お餅からはおよそ想像ができないものまであるようです。おやつとしてもいいですが、夕飯の一品にしたり、お酒の肴にするのもいいかもしれませんね。

おうちに食べこなせない量のお餅がある方は、試してみるといいかもしれませんね。