住宅用太陽光発電システムご利用の方、必聴 !

注目すべき話題の太陽光発電における「2019年問題」。2009年から始まった余剰電力買取制度には10年間という制限があるため、太陽光発電システムを設置している方で、09年以前に売電を始めた方は今年、売電期間の満了を迎えます。 そこで『熊本活性化未来エネルギー研究会』では、期間満了後の余剰電力取り扱いについての勉強会を熊本市北区と東区で、2/16(土)に開催。「蓄える、使う、売る、どれがお得?」「蓄電池の訪問販売って大丈夫?」「新電力って本当に安くなるの?」などの疑問や不安に、会員の(有)アイエスとタケモトデンキ(株)の2社が応えます。

■蓄える? 売電契約をし直す?

「余剰電気は蓄えるか、売電契約をし直すかの2択だと考えます」と同研究会。当日は、それぞれのメリットやデメリットについて専門家が解説。あまり知られていないVPP蓄電池の補助金についても詳しく教えてくれる知っておきたい情報満載の勉強会です。定員制です。予約はお早めに。

勉強会の詳細についてはコチラから!

経済産業省資源エネルギー庁(どうする? ソーラー)より引用

【2019年問題を正しく理解する勉強会】

◆日程と会場
2/16(土)(1)10時~11時30分 龍田地域コミュニティセンター
(2)15時~16時30分 託麻西地域コミュニティセンター
※上記開催日のうち、ご都合のよい1回をお選びください
◆参加費:無料 ◆定員:各10名(先着順)
◆要予約 ※定員になり次第締め切り
申し込み・問い合わせは電話かメールで。
TEL:096(327)9988(タケモトデンキ(株)、平日のみ8時~17時)
info@takemoto-denki.com 北区楡木2-11-95

参加者には、「2019年問題」が分かる小冊子を進呈

お問い合わせ

熊本活性化未来エネルギー研究会(タケモトデンキ株式会社)

住所
熊本市北区楡木2‐11‐95
TEL
096-327-9988