3月27日から慣らし保育スタート

中央区坪井の仁王さん通り入り口に、この春、新しく開園する『インターナショナルエミル保育園』。英語で保育や教育を行う保育園で、熊本県で初めて、企業主導型保育事業として内閣府の認可を受けました。

同園では現在、園児を募集中! 対象は、0歳児(生後9カ月以降)から5歳児まで。3月27日(水)から、慣らし保育がスタートします。

日中はほぼ英語でコミュニケーションを図るので毎日の生活の中で、自然に英語が身に付きます

子どもたちの「楽しい」を大切にした保育を実践

■完全給食制

0歳児から“おむつなし保育”を実践し、完全給食制。しかも給食は園内で作られているため、作りたての温かい料理が提供されます。また看護師資格を持つ職員が常駐し、子どもたちの急なケガや病気に、迅速かつ的確に対応します。

■課外教育も充実

さらに、音楽や体操、ダンスなどの課外教育プログラムも充実し、専門講師が保育時間内に指導を行います。

今後は、アートクラフトや硬筆(日本語)、スイミングも実施予定。塾や習い事に通わなくても、保育園内でさまざまなことを学べるのはうれしいですね。

開園時間は7時半から20時半まで、延長保育は22時まで(30分延長ごとに200円)と保育時間が長く、働く親を支える体制も整っています。詳しくは問い合わせを。