このコーナーは、熊本公徳会の後援により掲載しています

5月12日の「看護の日」を含む「看護週間」にちなみ、「看護」を通して得られた忘れられない思い出やエピソード(800字以内)を募集しています。厚生労働省、日本看護協会主催。

看護職部門(過去に看護職に就いていた方も含む)と、看護を受ける側の患者さんや家族を対象とする一般部門があります。最優秀賞(賞金20万円、各部門1作品)ほか各賞あり。特別審査員に脚本家の内舘牧子さんらを迎え、最優秀賞作、内舘牧子賞作から1作品を映像化予定。応募は郵送または日本看護協会のHPから。応募締め切り2018年2月2日。

◆福祉関係の情報募集◆

偶数月の第1週、福祉関係の情報を掲載します。掲載希望の方は、〒860‐8506(※宛先住所は不要)熊日生活情報部「ボランティアプラザ」係まで。ファクス 096-372-8710でも可。