完全予約制 “現場”の建築資材をスパイスにした初のモデルハウスが完成

細部までこだわった家づくりを目指す『EDGE STYLE(エッジスタイル)』。初のモデルハウスが東区健軍に完成し、6月29日(土)・30日(日)10時~17時に見学会が開催されます。完全予約制。

■手が届く価格で、こだわりが詰まった住まいを

施主の要望を見事に形づくり、高いクオリティーの提案が聞ける『エッジスタイル』。このほど、同社初のモデルハウスが東区健軍に完成しました。

敷地49坪で建坪は約38坪。外観とインテリアのテーマは「現場感」。まさしく建築現場にある資材を生かし、エッジスタイル流のカッコいい、シンプルモダンな空間です。室内は白を基調に黒、グレー、無垢材のフローリングと限られた色で構成され、デザインの美しさが際立っています。モルタルのダイニングテーブルや古い足場板を用いたドアのほか、鉄板、コンクリート型枠などがポイント的に使われ、現地で見るとそのアイデアに思わずうなってしまうはず。

外観は同社のシンボルともいえるガルバリウムを採用。一部をアクセントで波板張りにしたり、外構にアメリカ軍基地などで用いられるアメリカンフェンスを取り入れたりとラフで武骨なイメージです。

これだけ見どころが詰まったモデルハウスを「一般的な支払い額、手が届く価格帯で建てられます」と同社。一見の価値がありますよ。

■高い技術と情熱で 夢をかなえる家づくり

高い技術に加え、限られた予算内でこだわりを妥協なく追求する同社。ユニークで情熱的な社長と、自分たちも楽しみながら施主のこだわりを上手に引き出していくスタッフの人柄にも好感が持てます。きっと期待以上の提案が聞けるはずです。家づくりを検討している方は一緒に夢をかなえませんか。完全予約制のため、事前にお電話を。

初のモデルハウスは「手が届く価格だけどカッコいい、住みやすい」を実現しました。インダストリアル感や現場感のあるインテリアだけでなく、ぐるりと回れる家事動線、ユニークなリビングのスタイルも見どころです。「どんな生活を楽しむんだろう」と、きっとワクワクした気持ちでご覧いただけると思います !

インテリアコーディネーター 有田 麗香