ママ目線だから使いやすい
家事動線を考えた
余裕のある家

夢のマイホーム。完成したわが家を目の前にするのは最高の喜びです。でも、実際の暮らしはそこからがスタート。収納や部屋の配置など、「こうしておけばよかった」と、住み始めて気が付くこともあるようです。そこで、ママ目線でリアルな毎日を想定しながら、暮らしやすい家について考えてみました。


明るい雰囲気の外観。デザインのアクセントにもなる格子でプライベートは守られ、道路に面して建てたとしても安心

白い壁の吹き抜けリビングは開放的で、2階から子どもたちの元気な声が聞こえてきそう


玄関ホールに大きなシューズクロークや物置があると、家族分の靴や傘はもちろん、掃除道具やベビーカー、子どもたちの遊び道具、習い事の道具などが一度に収納できてすっきり! 寝室のウオークインクローゼットも同様。アクセサリーなどの小物からコートなどの大きな衣類や、趣味の道具などをすっきりと片付けられ、室内が物でごちゃつくことがありません。室内外問わず、デッドスペースには、物入れや棚カウンターを作って、どんどん増える家族の荷物に備えたいものです。

家族が集うリビングは吹き抜けにして、自然の光をたっぷり取り込みます。大きな窓とテラスを設ければ、さらに空間は広がります。リビング階段は見た目がおしゃれなだけでなく、家族が自然と顔を合わせるような動線を生み出します。
多くのママがリクエストする対面キッチンは、子どもたちを見守りながら、会話も楽しめます。背面に冷蔵庫や食器棚を置いても人がすれ違えるくらい奥行きに余裕があれば、子どもやパパと一緒にキッチンに立っても窮屈じゃありません。
ユーティリティースペース(家事室)があれば、洗濯物をたたむ、アイロンをかける、タオルなどの収納が一カ所で完結。お風呂場~洗面脱衣所~家事室がつながっていると、無駄な動きをせず家事の時短にもなります。動線をうまく利用した家は、空間にもママの時間にも余裕が生まれ、家族が笑顔で過ごせますよ。


奥行きのあるキッチンは家事動線を遮ることなくスムーズに作業できます

玄関近くに落ち着いた雰囲気の和室を構え、急な来客にも対応

玄関近くに落ち着いた雰囲気の和室を構え、急な来客にも対応

書斎スペースはママが好きな雑誌や本を読みながらリラックスできる自分だけの場所

書斎スペースはママが好きな雑誌や本を読みながらリラックスできる自分だけの場所

毎日使う場所だからおしゃれにこだわりたい


『イワイホーム』の熊本市北区楡木にあるモデルハウスは、たくさんのママの声から生まれた“家族想い”の住まいを提案しています。壁の中を空気が通り抜け、季節によって自動的に通気口が開閉する健康住宅「WB HOUSE」は、冬は暖かく、夏は涼しく過ごすことができ、さらにアレルギーやシックハウス対策にもおすすめです(詳しくはhttp://www.iwaihome.jp/wb/wb.html)。家族で出かけて、その暮らしやすさを体感してください。


土地探しからおつきあい

熊本市内各地に分譲地を持つ『イワイホーム』は、「このエリア、この校区に住みたい」という希望に沿った土地探しから取り組みます。ママ目線の工夫が施されたモデルハウスは熊本市北区楡木の分譲地で見ることができます。

もっと詳しくみる

お問い合わせ

イワイホーム

住所
熊本市中央区帯山5-8-19 101Ciel2F
TEL
096-385-0110
FAX
096-385-0189
Web
http://www.iwaihome.jp/