木×鉄の複合梁で強度を高めた
「テクノストラクチャー工法」で
高い耐震性能と大空間を実現

熊本地震以降、マイホームの強度にこだわる人が増えています。「木造住宅を建てたいけど、強さは大丈夫かしら…」。木造住宅にそんな不安を持っている人に知ってもらいたいのが、『松栄住宅』が採用している「テクノストラクチャー工法」です。木造住宅の要となる梁と接合部を強化して住まいを強固に支える工法で、震度7の大地震にも耐えることができます。

モデルハウスの室内に入ると、木造住宅とは思えないほど開放感あふれるLDKに圧倒されます。そんな大空間を実現するのが、高い強度を誇る「テクノストラクチャー工法」です。強さの秘密は、木と鉄を組み合わせた複合梁「テクノビーム」。木製の梁は、長期間の荷重で梁にたわみが生じる可能性もありますが、「テクノビーム」は梁の変形がほとんど発生せず、家の骨組み全体のゆがみも抑えられます。


「KAB総合住宅展示場 住まいるパーク ゆめタウンはません」内にあるモデルハウス

開放感抜群のLDK。高強度を生かした自由度の高い間取りが可能です


「テクノストラクチャー工法」なら最大天井高2.8m、最大間口8mの大空間を確保できます

アイランドキッチンとつながるように設置されたダイニングテーブルも必見


「この工法では、従来の木造住宅よりも広々とした開放的な空間が可能です。最大で天井高2.8m、間口8mの大空間を実現できます」と営業の林恵理子さん。

現行の建築基準法では、2階建て以下の木造住宅の構造計算は義務付けられていませんが、「テクノストラクチャー工法」の家では388項目にも及ぶ構造計算を一棟ごとに行います。

そのデータを基に独自の「自動躯(く)体設計システム」で災害シミュレーションを実施。「大地震や台風に耐えられる家かどうか、厳しい基準で強度を裏付けします。もし補強が必要ならば改善を重ね、基準をクリアするまで何度もチェックを行うので、安心して暮らしていただけます」と林さん。大地震に耐える強固な構造と大空間ならではの開放感を、実際にモデルハウスで確かめてみませんか。


縁側造りの玄関に隣接する和室。急な来客にも活躍しそうな空間です

広々としたバルコニーは、ティータイムやガーデニングなど楽しめそう


安全・快適な暮らしをご提案します

パナソニックが開発した「テクノストラクチャー工法」による耐震・耐久技術と、省エネ・創エネ・蓄エネを実現する先進設備で、末永く安心・安全な暮らしと、一歩先を行く快適な暮らしを実現します。弊社では「ロング&スマート」の理念をモットーに、これからもテクノストラクチャーによる住まいづくりを続けていきます。

『松栄住宅』営業の林恵理子さん

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松栄住宅株式会社

住所
熊本市南区田迎1-7-14
TEL
096-379-4676 (受付時間10:00〜18:00)
Web
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