コミュニケーションを大切に
施主と真摯(しんし)に向き合う
信頼のおける家づくりとは?

「自分の家を建てるなら、失敗はしたくない。だからこそ、信頼の置けるビルダーに出合いたい!」。そんな時はどうすればよいのでしょうか?『サキ一級建築設計事務所』企画室の髙山勇樹さんに聞いてみました。

「家づくりでは、お客様と住宅会社のコミュニケーションがうまくいくかどうかが、いい家になるかどうかを決めると言っても過言ではありません」と髙山さん。『サキ一級建築設計事務所』の家づくりの流れを尋ねると、「最初にお客様としっかりと話し合いを重ね、本当は何をしたいのかを探ることから始めます」と話します。資金面や環境面で制約がある中で、“いいものをつくる”ために優先順位を考え、提案を作り上げていくそうです。「お客様からの希望に対して、一つだけの提案だけでなく+αの提案もするように心掛けています」。そんな真摯な姿勢から、お客様は自然と自分たちの希望を相談してくれるようになり、最後には「すべて任せる」と信頼を寄せてくれるお客様まで現れるそうです。


ストライプの壁紙がアクセントになったLDK

ストライプの壁紙がアクセントになったLDK

ツートンカラーの外観がおしゃれな平屋の住まい

ツートンカラーの外観がおしゃれな平屋の住まい

造作の棚などもお客さんのリクエストに応えたもの

造作の棚などもお客さんのリクエストに応えたもの

戸建てから商業施設の建設、リフォームまで気軽に相談を

戸建てから商業施設の建設、リフォームまで気軽に相談を


「コスト意識も大切です」と髙山さん。これは施主の信頼につながるポイントの一つだといいます。同社では、全国5500件の「工務店ネットワーク」を生かし、徹底したコスト管理と業務システム化・効率化。人件費などのコストダウンを実現しています。髙山さんは「他社にはできない“価格以上の意匠性”や“価格以上の価値”を提供していくのが私たちのポリシー。他社の同クラス・同サイズの家と比較しても価格やデザイン性には自信が持てるようにしています」と話します。

「もちろん、安心・安全な家づくりに対する姿勢もチェックポイントの一つですね」と髙山さん。例えば同社では、地震にも安心な耐震等級3が標準使用に含まれています。また、高い気密性・断熱性で、夏は涼しく冬は暖かい快適な住環境を提供しています。さらに、住まいの引き渡しが終わった後でも、定期的なメンテナンスや各種点検を実施するなど、アフターサービスも徹底。「長く住む家だからこそ、安全で快適な住まいは当たり前ですからね」。その言葉に家づくりに対する真面目に向き合う思いを感じました。

ムク材を使用した勾配天井にすることで、より広く開放的な空間に


お客様と一緒に考える家づくり

一緒に話し合いながら、納得のできる家づくりを一緒にしませんか。できないことではなく、できることを一緒に考えていければと思っています。まずは気軽に相談ください。また、弊社のホームページでは多くの施工事例を公開しています。見学会やセミナーも随時開催中です。

同社が手掛けた住まいの一つ

同社が手掛けた住まいの一つ

もっと詳しくみる

お問い合わせ

サキ一級建築設計事務所

住所
熊本市北区弓削6-22-24
TEL
096-338-0001
Web
http://saky.jp/
Facebook
https://www.facebook.com/Sakykumamoto/