家づくりを全面サポート
満足しているから
人に紹介したい

納得いく家づくりは、施主とビルダーとのコミュニケーションが重要です。本音で話せるビルダーに出合うことは第一歩。


創業30年の『九建ホーム』は注文住宅から分譲住宅まで手広く手掛けてきました。営業を担当する池田さんは「施主様には、こちらがまず本音で話をします」と言います。
例えば、資金面について。せっかく理想の住まいを手に入れても、ローンで苦しみその後の暮らしが窮屈になっては何にもなりません。「その家族に合った、無理のない資金計画を視野に入れて家づくりをご提案します」
熊本地震後からリクエストの多い災害対策についても「地震や台風、水害など、それぞれに対応した工法や外壁、屋根などがありますが、それぞれにメリットとデメリットがあります。正直にお話しして、ご納得の上で決めていただきます」。打ち合わせには設計士と営業マンが常にタッグを組み、あらゆる面から向き合います。
「家族が安心して住み続けてほしい」という同社の家には、施主が気付かないような工夫が施されています。例えば、トイレを見ると、1階はタンクレスですっきりしたデザイン、2階はタンクが付いています。これも災害時にタンクに水をためて使えるというリスクマネジメントの考えから。
デザインや使い勝手はもちろん、家族の立場になって考える家づくりは多くの方の共感を得ています。「友人の紹介で」「子ども夫婦にもすすめたい」と、モデルハウスを訪れる人が多いというのも納得です。

営業部 池田 有紳さん


1階のタンクレストイレは、来客も意識したデザインですっきり。2階は災害時を考えてタンク付き


「土地の広さに対して思っていたより広く感じる」と特に評判のリビング。家族の集う場所を第一に考えています

キッチンは汚れが付きにくく見た目もおしゃれな「タカラ」を使用。マグネットが付くなど、使い勝手の良さもポイント


「営業マンと施主様は、ある意味家族も同然。完成を一緒に喜び、引き渡し後も、何かあれば『○○さんに聞いてみよう!』と頼られる関係を築いていることが私たちの誇りです」


玄関前には広い屋根付きのポーチが。雨の日に買い物や子どもの荷物を抱えて帰ってきても安心

部屋のデッドスペースに作られた収納は、子どもが成長して物が増えることを考えての工夫

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九建ホーム

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熊本市中央区平成3丁目 16-27
TEL
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