皆さん、カラオケ好きですか!?

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
伝説のすぱいすスタッフ「福」です!
晩秋を迎えても、夏物とおサラバできない汗っかきの中年サラリーマンです。

前回のブログでは、中年男の「ガンダム愛」?を語りましたが、
次に何を書こうか、ネタが思い浮かばない日々・・・。
アクティブな生活をしていない証・・・。
晩酌と、愛犬との戯れが数少ない楽しみ・・・。
ああ・・・。

そんなある休日の昼下がりのこと、暇つぶしに観ていたテレビ番組で
歌自慢がカラオケの採点機械による点数で勝ち負けを競う番組をやってました。

普段はあまりバラエティ番組を真剣に観ることはないのですが、
まー、出場してる人全員がプロ顔負けの上手さ!(実際はプロもいましたが)

97点台、98点台のハイレベルな争い・・・しかし、こんなに上手く歌っても
100点満点は出ないもんですねぇ

ところが、満点の採点を身近で目撃したことがあるのです!!

初めて見た100点満点!!

ちょっと前の画像で恐縮ですが、
同級生と「恩師を囲む会」を開いた時の二次会

カラオケパブで熱唱した同級生が叩きだした「100点満点」

初めて見ましたよ・・・その瞬間、店中が歓喜に沸きました!!

過去、自分が歌った時の最高点は、たぶん96点とか!?
テレビ番組で使ってる機械とは性能が違うでしょうから、
単純比較はできませんが、
実際に出るもんなんだなぁ、と驚き記念にパシャリ

【で、出た~!ま、満点!!】

画像は加工していますが、これが100点を叩きだした
同級生です。
恰幅の良い肉体から繰り出される声量のスゴイことスゴイことw
いつも二次会で楽しませてくれる男です。

ちなみにこの時は、事前に「満点を取る!」と宣言して、
見事にこの結果。
他の曲を歌っても、99点前後!!

いつの日か、キ〇グレコードやテイ〇ク、コロン〇ビア等から
CDデビューするかもしれませんw

・・・普段はお堅い公務員とは信じられないパフォーマンスでしたw

ちなみに満点を獲得したこの「人形の家」という曲、
弘田三枝子が1969年にリリースしたなかにし礼作詞の名曲(同級生談)だそうです。
    ↑
  48年前の曲なんて、スタッフの殆どが知らねぇよ!!
弘田三枝子のことを知りたかったら、お父さんお母さんに
訊いてみてね☆

【普段は国民のために真面目に働いているそうです(笑)】